ここまでインフルエンザに効果があったとは

参考記事:https://news.yahoo.co.jp/pickup/6380416

記事は熊本の話ですが、

全国も似たような状況では。

毎年インフルエンザの流行は”悪い風物詩”になっていましたが、

記事内にあるように熊本では12月の感染者が1人とは。

例年なら2000件ぐらいあるそうですからどれだけ抑え込めているのか。

今年の新型コロナ対策は毎年できることではありませんが、

マスク、手洗い、うがい、手指の消毒がちゃんとできれば、

相当数を抑え込めるということですよね。

なかなか三密や飲み会での大声で喋ることは実行できないでしょうが。

インフルエンザが抑え込めているのに、

新型コロナはなぜ抑え込めないのでしょうね。

感染力が強いのか、

まだまだ防疫意識が薄いのか。

インフルエンザとは感染経路がちょっと違うのでしょうね。

どちらにしても早くワクチン接種が始まりこのコロナ禍が収まることを願います。

アビガンも副作用がそんなに認められていないのに、

新型コロナの薬として認可しないのですから、

ワクチンもなかなか認可されないかもしれませんね。

(画像はYahoo!検索画像からお借りしました)

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