キラキラと内なる輝きを持った水晶のペンダントトップ

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チャームポイント

・奇麗な表面と整った形

 表面は輝きによって見えにくくなっていますが、なかなか奇麗です。

 形も小さな水晶が合体していますが両方とも整った形です。

・ファントム水晶です

 山入水晶とも幻影水晶とも呼ばれます。

・細かなレインボーが現れます。

 細かな気泡がたくさん水晶内にあるので、それでレインボーが現れます。


奇麗な水晶です。

白っぽく見えるのは、

水晶内の細長い気泡によるものです。

これのおかげで光を反射してキラキラと輝きます。

いい仕事をしています。


同時に、このおかげで細かなレインボーが現れます。

レインボーがどうしたと思われるかもしれませんが、

出る水晶は限られていて、

全ての水晶に出るわけではないのです。

これも一つの個性で、特徴です。

このレインボーがまた奇麗なのです。


先にも書きましたが、

ファントムという過去のこの水晶の形が”幽霊”の様に残っているものをそう呼びます。

本当に淡いものから、

とてもはっきりしたものまで。

この水晶のファントムはちょっとわかりにくいものに入るかも。

一度見えれば探すのは難しくないです。


この水晶見る方向により、一つに見えたり2つに見えたりします。

というのも、

一部が完全に融合しているのでそのような現象が起きます。

作品に興味を持たれた方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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