粒タイプの原石水晶アクセサリーの紹介

今回は粒タイプの原石水晶2種類を紹介します。

2つの水晶とも整った形をしていて、

ダイヤモンドクォーツとも呼ばれます。

minne dc171

水晶自体は2cmほどの可愛いサイズです。

原石のままですが表面は綺麗で傷も少なく、

内部からの輝きがあります。


ダイヤモンドクォーツと呼ばれる粒タイプの水晶で、

光の当たり方で気泡やクラックが内部で光を反射させてキラキラと輝きます。

インクルージョン(内包物)が少しありますが、

これもこの水晶にいいアクセントとなり、

原石水晶らしい深みを与えています。


なかなかわかりにくいですが、

タイムリンクと呼ばれる平行四辺形があります。

タイムリンクは傾きの方向により過去と未来の情報を得ることができると言われています。

このタイムリンクは右肩下がりなので未来の情報を得ることができるらしいです。

信じる信じない派は別として夢がありますね。

creema dc196

取って付けたようなきれいな水晶が飛び出しています。

ひと目で分かるこの原石水晶の最大の特徴です。

人が取り付けたものではありませんよ。
クラスターと言って(今の人にはよく耳にする言葉ですが)2つ以上の水晶が集まったもので、

珍しくはないのですが、

いかんせん、面白すぎます。

それもどう見ても粒タイプと柱状タイプと出来る環境が違うはずなのに。

そういう事もあるのかもしれません。

実際にそうですから。

なかなか粒タイプの水晶は珍しいと思います。

その中でもdc196はユニークな形です。

柱状水晶に比べてユニークな形が粒タイプの水晶が多いです。

これらの作品はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryやcreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

このほかにも原石水晶アクセサリーをいろいろと作成して、

minneさんやcreemaさんに出品していますので、

興味のある方は覗いてみてください。

綺麗なものやユニークなもの多いですよ。

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